モルディブローカル島ヒーリングツアー♡Part③ ホストファミリー宅での食事の様子

    いつもありがとうございます

    スターシード・ヒーラー・メッセンジャーの千瑛美と申します

    2025年に行われたモルディブヒーリングツアーの様子を写真と共にシェアしていきます♡

    地球にこんな神聖で光いっぱいの場所があるんだ!という発見と喜びを共有できましたら嬉しいです

    また、今後行ってみたい方への参考になりましたら幸いです

    今回は、モルディブの食事について♡

    私は管理栄養士の資格を持っていることもあり

    食べることは生きること

    とお伝えすることもありますが

    食べることは、

    地球にいるからこそ体験できる、とても尊く美しく豊かな体験です!

    千瑛美は食べることが大好きです!

    とくにそれは、魂の片割れの人の食べている姿を見ると、食べることがいかに

    本当に尊く美しく豊かな体験であるかを学んだものです

    少し話がそれましたが、それくらい、食べることは大事なことなのです。

    というわけで、食事の写真をシェアしていきます♪

    ローカル島に着いて翌朝の朝食とヘディカ(ティータイムの軽食)。今回は、ラマダンが明けたタイミングでもあったため、お祝いのケーキも用意されていました。ガイドのMikiさんも初体験とのこと。貴重!

    海外の食事が合うかどうか不安に感じる方もいらっしゃるかと思いますので

    簡単ですがMikiさんに聞いたことや私の感じた中で、特徴をシェアいたします

    モルディブの料理は、基本魚ベースです

    カレーやスープも魚(鰹?)を水煮した出汁から作られているので、日本人の口に合いやすいかと思います

    カレーの具の動物性は殆ど毎回、魚です。ですが、滞在中何回かは、鶏肉を使ったものも出してくださってたと思います。お客様向けにそうしてくださってるのではないかということです。

    主食は、米または、ロシ(小麦粉とココナツで作られた薄〜いパン)です。

    米にカレーをかけて、好きな具材をのっけて食べたり、ロシに好きな具材を挟んで食べるといったスタイルが多いです。

    現地の人の食べ方は、皿に食べたいものを数種類とって、手で混ぜながら手でいただきます。

    暑い国なので、基本的にスパイシーものが多いです。食べていくうちにだんだん慣れてきて体も「陽」にピシッ!と引き締まる感覚が私はしていました。

    とはいえ私は辛いものはあまり得意でないためと、基本的に植物や果物の食事を好むので、たまにあっさりのものが出てくると、やっぱり自然と食べる量が増えていました。

    今回の旅は、辛いもの好きな方が参加されましたが、私は初めて訪れた際は、辛いものが苦手な人が他にもいらしたので、お願いして少し控えめに作っていただいていました。

    手で混ぜる、手で食べることでさらに美味しくなるとのことです。

    こちらは、最終日、早朝の船で島を立つため、朝は食べずに、各々食べたいものをパッキングしていきました。真ん中のココアとココナツのドーナツはとても美味しかった♡モルディブでは定番スーパーフードのナツメも重宝します。マレは、都会のため、スーパーや飲食店はあっても、なかなか手作りのものって少なくて、愛のこもった手作りのものはとてもありがたい、旅のお守りのような気持ちで受け取ります。

    初めての方へ、少しこのツアーの解説をさせていただきますと

    このツアーは一般の旅行ツアーと違うのは

    私の友人のMikiさんがガイドしてくださるツアーでして、彼女はモルディブのローカルアイランドの村長さんと友人であること、信頼に足るビジネスパートナーとのご縁から、現地に旅行会社を立ち上げて行うことのできるオリジナルのヒーリングツアーです。

    モルディブならではの神聖であたたかな圧倒的な光を浴びることで、楽しみ喜びながら次元シフトできてしまいます

    また、地球に暮らす私たちに今できること、地球やそこに生きるすべての命に愛や感謝を捧げる旅でもあります。

    海のアクティビティは、鳥取でカヤックガイドの経験があるMikiさん、そして私もサブガイドの経験があり、私たちはそこで出会いました。

    ご覧いただき、ありがとうございます。

    次回の投稿にはPart1〜3回のなかで載せきれなかったモルディブの写真をのせていきます